【初心者向け】hanasoメソッドの瞬間英作文は10秒じゃ足りない?答えを付箋で隠す復習法
hanasoメソッドの復習「英作文(Say it in English)」は10秒で答えが出てしまいます。Macのスティッキーズ・Windowsの付箋で答えを隠し、自分の力で英文を作る復習法を実画面つきで紹介します。
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hanasoをもっと便利に使いこなすための実践ガイドです。講師の選び方、レッスンリクエスト、教材と復習、レベルチェック、受講環境などを、約2,900時間利用した実画面と体験をもとに紹介します。
入会後に困ったことや、もっと便利に使いたい機能から選んでください。
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hanasoの「レベルチェック」を2024年12月と2026年7月の2回受けてみた結果を比較。今の英語レベルと、自分に合う教材がすぐわかる機能の使い方を12年続けている私が紹介します。
hanasoはカメラOFFで受講できます。12年間・約2,900時間利用した筆者が、入室方法や背景ぼかし機能、電話英語トレーニングへの活用法まで実体験をもとに解説します。
hanasoの受講方法はZoomと独自レッスンルームの2択。両方使い込んだ12年ユーザーが、それぞれの強み・弱点と、講師たちの"本音"まで正直に比較します。
スマホでのレッスン画面を実際にお見せします。格安SIMの実測7.5Mbpsでも映像・音声は快適。縦向きがベストな理由と、正直な弱点も。
hanasoはレッスンリクエストで講師に希望を伝えられます。初期設定と講師ごとの2段階でカスタマイズOK。初めての講師には「自己紹介2〜5分」がおすすめです。
講師の急病や停電でレッスンがキャンセルに。でも大丈夫。hanasoの「振替レッスン」なら無駄になりません。仕組みと、私の賢い使い方を紹介します。